【美少女フィギュア 】「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」が発売されたので、レビューや内容、価格などの最新情報まとめていきます。リボルブより「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続」から「雪ノ下雪乃」が下着姿で1/7スケールフィギュアとなりました。発売は2022年9月で、各通販サイトなどで販売が開始されています。(新作美少女フィギュア)

新作美少女フィギュア「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」の販売が開始されたので、レビューや内容、値段などの紹介や最新情報をまとめていきます。

【リボルブ】より「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 」より『雪ノ下雪乃』の美少女フィギュアが2022年9月に発売となりました。それに伴い「あみあみ」などの通販サイトでも販売が開始されています。



ということで今回は『雪ノ下雪乃』のフィギュアについてです。
このフィギュアは、アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続」より、ヒロインの1人『雪ノ下雪乃』が下着姿で1/7スケールフィギュアとして【リボルブ】から立体化されたものです。

制服を脱いで、ちょっと大人っぽい薄紫色のランジェリーを身にまとい、頬を染めながらフィギュア化です。
片方の手で肩紐をつまみながら、ペタンと座ったポーズになっています。
やわらかな女性らしい造形に、タイツは透け塗装、しっとりとした肌感で表現されています。

また猫耳パーツが付属していて、つけることで子猫のような可愛らしさになります。

それでは「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃ランジェリーver. 1/7 フィギュア」について見ていきます。

目次

美少女フィギュア「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」のレビュー情報まとめ

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」全体画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」正面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」側面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」側面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」背面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」背面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」側面画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」見下ろし画像



「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 雪ノ下雪乃 ランジェリーver. 1/7 フィギュア」猫耳画像



製品説明

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続』より、雪ノ下雪乃ランジェリーver.のスケールフィギュアが再販いたします!
ちょっと大人っぽい色合いのランジェリーを身にまとい、肩ひもをつまんでほんのり頬を染めながらこちらを見つめる雪乃。
やわらかな女性らしい造形で、タイツは透け塗装になっており、しっとりとした肌感を表現しました。
付属の猫耳パーツをつけると可愛らしさがプラスされ、また違った表情を楽しめます。

製品仕様

★塗装済み完成品フィギュア
『スケール』
・1/7
『サイズ』
・全高:約130mm
『素材』
・ABS&PVC
『原型制作』
・のぶた(リボルブ)、デザインココ
『彩色』
・かわも(リボルブ)
『セット内容一覧』
・フィギュア本体
・特製台座
・猫耳パーツ

『発売日』
・2022年9月
『ブランド』
・リボルブ
『原作』
・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続
『キャラ名』
・雪ノ下雪乃

「参考価格」
・15,840円(税込み)

購入先リンク


【Amazon】取扱店リンク
取扱ページリンク
【アニメイト】取扱店リンク


取扱ページリンク

【あみあみ】取扱店リンク


取扱ページリンク

【ゲーマーズ】取扱店リンク


取扱ページリンク
【ホビーストック】取扱店リンク



取扱ページリンク

まとめ

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 」の『雪ノ下雪乃』の美少女フィギュアについてでした。
同時に『由比ヶ浜結衣』のランジェリー姿も発売されるので合わせて飾りたいですね。


引用
© 渡 航、小学館/やはりこの製作委員会はまちがっている。続